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就活に失敗した私だからこそできる就活相談がある。「LINE@就活相談」始めました。

就活関連 無料依頼受付サービス

 

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以前、お問い合わせページから来た依頼(就活相談)で、出会った就活生から「zuuminさんなら就活に苦しむ就活生たちを救えますよ!」との言葉をいただき、嬉しくなりました。そして図に乗りました。(詳細は後日書きます!)

 

そこで、改めて私が就活生にできることは無いだろうか?と考え、今までちょこちょこやっていた「就活相談」をもっと本格化していこうという結論に至りました。

 

 

就活相談をもっと気軽に利用してもらいたい

今までの就活相談はお問い合わせフォームが主流でしたが、メールだと手間がかかりますし、私も返信が遅くなってしまったりで、なかなか依頼がスムーズに進みませんでした。

また私のTwitterをフォローしてくださっている就活生の方もいますが、多くは鍵アカウントなのでフォローに気付かないこともありますし、鍵アカウントとは言えどフォロワーには公開されているので、Twitter上で就活相談をするには何かと不便かと思います。

 

クローズな空間でより気軽に利用できるようなサービスがあれば、多くの就活生とのコミュニケーションが取れるのではないかと考えました。

 

 

LINE@始めました。

友だち追加数

LINE@とは主に飲食店や企業、芸能人などが発信の場として利用しており、通常のLINEと同じようにLINE@のアカウントを友達登録をすれば、例えばお店のセール情報や芸能人のTV出演情報などの通知が届くシステムです。

 

最近は個人利用も多く見受けられ、記事の更新通知をするブロガーさんもいます。

 

中でも便利なのは「1:1トーク」という機能で、通常のLINEと同じようにトークをすることができます(アカウントによっては1:1トークを許可していないものもあります)。

 

通常では芸能人のファンとの交流の為や飲食店の予約受付等のツールとして使われていますが、この1:1トークを就活相談に活用しようと思います。

 

LINE@就活相談のメリット

・レスポンスがメールよりも早い(時間にもよりますが)

・気軽にメッセージを送ることができる

・普段使っているLINEに友だち登録をするだけなので簡単

・ちょっとしたことでも相談できる

・直接会って話をする際に連絡がとりやすい

・もちろん無料

・継続してやりとりができる

etc…

 

デメリットとしては、1:1トークをする場合にLINEアカウントの名前とアイコンが表示されてしまうのでご了承ください。

ただし、アカウント情報の公開は一切致しませんのでそこは信用していただけたらと思います。

※場合によってはLINEのトーク画面をスクリーンショットして公開する可能性もありますが、ご本人の許可を得た上で、アイコンや名前も伏せた状態での公開とします。

 

 

LINE@就活相談活用例

・就活の悩みを聞いてほしい(単なる愚痴でもOK)

・面接の前日なので励ましてほしい

・zuuminの就活中のエピソードを聞きたい

・これから就活を控えているのでリアルな話を聞いてみたい

・直接会って話がしたい(依頼の連絡)

etc…

 

ここで気をつけていただきたいのは、私は就活に失敗した身なので、「面接に受かるコツ」などの就活術に関しては的確なアドバイスをすることはできません(聞かれたら全力でお答えしますが)。

就活での失敗から得た教訓・色々な企業を見て思った事・就活をして感じた仕事観など、私なりのアドバイスができたらと思っています。

 

 

1:1トークが可能な時間帯

月〜金:18:00〜26:00

土日:24h

 

いつでもすぐ連絡が取れるように、実験的にほとんどの時間帯で1:1トークを受け付けています。

ただし時間によっては仕事の関係ですぐには返信ができないこともあるのでご了承ください。

 

 

就活相談に対する思い

何度も言いますが、私は就活に失敗した身です。

「見下されても良い」「反面教師として捉えてほしい」という思いで現在までブログを通じて様々なことを発信してきました。

 

就活に失敗した私にしかできない話、私にしかできないことがあると思ったので、プライドを捨てて自分の弱みをネット上に晒しています。

 

より多くの就活生に利用していただけたらと思っています。

 

友だち登録はこちらから。

友だち追加数

自分に足りない栄養素を補うサプリがタダで貰える怪しいお店に入ったら、意外なPRキャンペーンだった話。

日常生活 雑記

タイトルだけでは全く意味が分からないことでしょう、順を追って説明しますね…笑

 

ただ1つ先に言えるのは、この記事に出てくるお店はとあるPRキャンペーンの一環だったということです。

記事を読みながら一体このお店が「何のPRキャンペーンなのか」考えてみてください。

 

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